「JAPAN在線スペシャル」
せっかくの日本滞在なのだから、ホテルなどの時間は快適に過ごしたい…。快適とはお金をかけるだけでは、手に入れることはできないもの。そんな快適な旅を手に入れることができるのは、スペースデザインが提供するサービスアパートメント“BUREAU & B-SITE”。極上のサービスアパートメント滞在ライフをちょっとだけ紹介します。日本滞在にはぜひ!
サービスアパートメントとは、限りなくホテルに近い家具付きの賃貸住宅のこと。ホテルのサービスとマンションなどの居住性や機能性を併せ持った住宅で、欧米では古くからそのスタイルは認知されています。BUREAU & B-SITEのサービスアパートメントはデザイナーズ家具、キッチン付き高級マンスリーマンション。バイリンガルのコンシェルジュが常駐するなど、自宅のような安心と快適な生活をサポートしています。グレードの高いマンスリー賃貸マンションが礼金・敷金・仲介手数料なし、光熱費、インターネット接続費が賃料込みなどのリーズナブルな料金で利用可能。長期滞在にはうってつけのサービスです。

異国の地で快適に過ごすことは、なかなか難しいもの。でも友人に紹介してもらったスペースデザインの提供するBUREAU & B-SITEのサービスアパートメントは、不可能を可能にしてくれた…。3ヶ月の長期日本出張、こんなに快適な生活は初めてだ。
朝9時、昨晩セットしておいた目覚まし時計の音で目が覚める。3ヶ月の日本滞在も、あと2日。日本でのビジネスを終えて、残りの2日間はじっくりと日本での休日を楽しもうとこの時間に起きることにした。中国の友人が日本に滞在したときに使ったというサービスアパートメント。自国にいるのと変わらない生活空間を提供してくれる。そんなサービスアパートメントで、今日はいつもより遅い朝食を備え付けのキッチンで作ってみる。平日は近所のマクドナルドで済ませることが多かったので、今日くらいはと昨日から材料を仕込んでおいた。まな板や包丁、電子レンジ、グラスやカップまで、ひと通りの調理器具、食器類がそろっているこのキッチン。快適に過ごすには、なに不便ない空間だ。さあ、腕によりをかけて朝食を作ってみよう。

B-SITE・BUREAUのサービスアパートメントでは、すべての部屋に設置されているキッチンに、調理器具や食器類があらかじめ用意されています(部屋によって仕様はことなります)。到着したその日から、食材さえあれば料理をすることが可能。部屋に常備されていないものでも、オプションにて別途レンタルすることもできます。
普段より遅めのブレックファーストを済ませたところで、メールをチェック。忙しいビジネスパーソンにはなりたくはないけれど、メールだけはちょっと気になってしまう。そういえば日本にくるときに懸念したのが、ホテルの部屋でもインターネットでの情報収集ができるか、メールのチェックができるかということだ。でも、このサービスアパートメントならそんな心配は無用。部屋に入ったその日から、なんのストレスもなくインターネットに接続することができた。会社からのメールをチェックするのは憂鬱だけど、何かがあったらということを考えるとついブラウザを開いてしまう。よかった。急ぎの要件はなさそうだ。中国で待つ彼女からのメールにだけに返信して、東京での休日を過ごすための情報集めを。さあ、午後はどこへ行こうか。

サービスアパートメントのビル内に専用の高速インターネットを完備しているのがB-SITE・BUREAU。回線は24時間つなぎ放題、接続料やプロバイダー料金なども、すべて無料となっています。
ちょっとインターネットを利用していたら、もうこんな時間に。休日は時間が経つのが早いものだ。時間も時間だし、近所のレストランでランチを済ませよう。そんな時は、このサービスアパートメントに常駐するサービススタッフ、コンシェルジュに相談だ。入居前の物件情報から入居後の手続き、滞在中も取引先へ行く際の電車の乗り方や駅周辺の地理など、なんでもわかりやすく教えてくれた。中国語が話せるスタッフもいるので、自国にいるときと同じような感覚で相談できる。相談に行ってみると、インドからの客にヒンドゥー語で対応している。このサービスアパートメントでは、英語以外にもヒンディー語、中国語、韓国語、スペイン語などを話せるスタッフもいるらしい。さあ、おなかもへってきたし、さっそくコンシェルジュにおいしいレストランの情報を聞いてみよう。

海外からのお客様も安心な、英語、ヒンディー語、中国語、韓国語、スペイン語などを話せるスタッフが常駐。入居前から退出するまで、バイリンガルスタッフがフルサポート。物件によってはエントランスにコンシェルジュを設置しています。
コンシェルジュに教えてもらった、サービスアパートメントからすぐの和食のお店でランチ。彼らも通うというだけあって、本物の日本風ランチを堪能することができ、いい思い出となった。お店のおかみさんもとってもいい人で、筆談でいろんなことを話すことができた。なんだかこの旅は最高だなと思ってるところ、すっかりと片付いた部屋に到着した。そう、このサービスアパートメントにはハウスキーピングのサービスがあるのだ。物件にもよるらしいが、基本的には週1回か隔週1回なのだが。希望すれば、専門のスタッフが、室内の清掃、ベッドメイキングなどを行ってくれる。今日は快適な休日を過ごすために、ランチの間に掃除をしてもらおうと事前にコンシェルジュに頼んでおいたのだ。さあ、すっかりきれいになった部屋で、午後の予定でも考えよう。

B-SITE・BUREAUでは、専門のクリーニングスタッフが、室内の清掃、リネン・タオルの交換・ベッドメイキングを行います。BUREAUの物件は週1度、B-SITEの物件は隔週1度。希望すれば、別途清掃スケジュールをご案内いたします。
ハウスキーピングで、部屋はすっかりきれいになった。残る汚れものは…洗濯だ。3ヶ月という長期の日本出張で、それなりの荷物は用意したつもりだけれど、まかないきれるものではない。でも、B-SITE・BUREAUのサービスアパートメントでは何の心配もいらない。そう、この部屋には洗濯乾燥機も完備しているのだ。このサービスアパートメントを紹介してくれた友人の一番のおすすめが“手ぶらで入居できる”ということだった。半信半疑だったが、いまではその疑問もすっかり解消されている。洗濯乾燥機はもとより、ベッド、布団、ドライヤー、CDプレイヤー、目覚まし時計から体重計まで、到着したその日からすっかり自分の部屋のような生活ができる。となりに住む家族は、ベビーベットまでレンタルしていた。さあ、汚れものはきれいに洗濯をして帰国しよう!

身の回りの物さえあればすぐに生活できるのがB-SITE・BUREAUのサービスアパートメント。テレビ、冷蔵庫、電子レンジ、アイロンなどの家電からネット設備、フライパン、食器などの生活雑貨までがひと通りそろっています。
洗濯もすっかり終われば、ついに縛られるものもなくなった。そういえば、3ヶ月間の長期日本出張中に行ったところといえば、取引先に連れて行ってもらった夜の六本木だけだ。これから何度も来ることになるとはいえ、中国に帰って、六本木の思い出だけではさみしいものだ…。そう思って、このサービスアパートメントのサービスのひとつであるバーチャルコンシェルジュを使ってみる。このサービスは電話で24時間対応してくれるのがうれしい。そういえば、疲れのたまっていたある日、相談して中国語のわかる病院を紹介してもらった。でも、今回はちゃんとした観光の相談をしよう。中国で流行っている徳川家康由来の場所でも行ってみようか。尋ねてみたら両国にある「江戸東京博物館」に徳川家康の銅像があることを教えてくれた。ちょっと足をのばしてみるか…。

24時間対応のバイリンガル電話ホットラインサービス。いつでも気軽に利用できる、入居者様専用のダイヤルで、室内の家電の使用方法から、周辺情報、タクシーの予約代行などなどフリーダイヤルにて対応してくれます。
バーチャルコンシェルジュの提案で、徳川家康の銅像を見た後、両国で元相撲取りが経営するちゃんこ屋で夕食を。そのまま、東京中を走っている地下鉄を利用して、お土産を買いに東京タワーまで。すべてバーチャルコンシェルジュがアレンジしてくれた。短い時間ながら、すっかり日本を堪能した気分になる。東京タワーで、東京の夜景に見とれていたらすっかりいい時間になった。もう一度、バーチャルコンシェルジュに電話して帰りのタクシーまで予約してもらってサービスアパートメントに帰宅。東京は治安がいいといっても、やっぱり気になるのがセキュリティ。持参したパソコンが盗まれたら、仕事どころじゃない。でもこのサービスアパートメントなら安心だ。しっかりしたセキュリティで守られている。さあ、部屋に帰ってゆっくりとくつろごう。

居住者が安心して滞在できるよう、全ての物件はセキュリティシステム付きモニターで管理されています。また、緊急時には室内の非常ボタンで警備員が駆けつけるなど安心した滞在を約束します。
部屋に戻る前に近所のコンビニエンスストアで購入したビールを飲みながら、すっかりくつろいだ時間に。あさってには中国に帰ることになり、また忙しい生活が待っている。そんなことを思いながら、部屋に備え付けのケーブルテレビで世界の情報をチェックする。休日でも休むことができない自分に辟易しながら、日本での滞在を思い出して見る。仕事は忙しかったが、快適な居住空間を提供してくれたこのサービスアパートメントには感謝している。中途半端な快適はお金で買える。でも、それ以上の快適さは、そのサービスを提供するスタッフの意識で変わってくると思う。B-SITE・BUREAUのサービスアパートメントでは、滞在する時間を極上のものにしてくれるスタッフに共通したサービス意識が感じ取れた。これからも日本にたびたび来ることになるだろう。またこのサービスアパートに滞在しよう。そして極上の快適時間を満喫しよう。

全てのお部屋でケーブルTVを視聴することができます。ケーブルTVは英語プログラムを含む30チャンネル以上を放送。DVDプレイヤーも完備されていますので、映画などを見ることも可能です。
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品川駅港南口に位置する、24階建て全305室の大型サービスアパートメント。新幹線のみならず、羽田・成田空港へのアクセスも抜群。世界中を飛び回るご入居者を、バイリンガルコンシェルジュがしっかりサポート。
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羽田空港・成田空港からのアクセスもよく、新幹線も通る品川駅から徒歩9分のビュロー品川は、世界各地・日本各地を飛び回るビジネスパーソンにぴったりです。最上階の24階には、都心の夜景が楽しめる入居者専用ラウンジや、スパ、フィットネスコーナーなど館内設備も充実。近隣には24時間営業のスーパーマーケットもあります。バイリンガルコンシェルジュが毎日の快適な日本での生活をサポートいたしますので、安心してお越しください!
BUREAU品川 支配人
水野寛子
水野寛子

成田空港、東京都内の主要ビジネスエリアへダイレクトアクセスできる有明。一年中、さまざまなイベントが行われる東京ビッグサイトから徒歩5分という恵まれた場所に立つ、キッチン付きのレジデンシャルホテル。
1泊から一カ月未満の短期滞在、そして、長期宿泊でも利用可能となっています。出張などのビジネス利用からご家族での旅行に最適。自宅にいるような快適な環境でお過ごしいただくことができます。
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1泊から長期まで宿泊可能なビーコンテ有明は、ホテル客室が高層階に位置し、キッチン・洗濯乾燥機や無料インターネット等を完備。国際展示場駅から徒歩3分、東京ビッグサイトから5分。オープニンキャンペーン、長期割引実施中!
B:CONTE有明
オペレーションマネージャー
野中 千正
オペレーションマネージャー
野中 千正

買い物に便利なデパート、専門店が立ち並ぶ銀座・汐留や、寿司屋が豊富な築地へは徒歩圏内の好立地。大手町や六本木・新宿といった主要エリアへも短時間でアクセス可能な最高のロケーションのサービスアパートメント。
最新のファシリティとホスピタリティあふれるバイリンガルコンシェルジュが貴方をサポートします。家具やスーツケースひとつで快適に暮らす事の出来るサービスアパートメントで快適な滞在をお約束します。
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ビュロー銀座は、銀座中央通りから徒歩圏内でありながら静かな住環境にあります。築地市場も近く、仕事の前に新鮮なお寿司を食べにいくこともできます!初めての東京生活でも、コンシェルジュが快適にお過ごしいただけるようサポートいたしますので、リクエストの際はお気軽にフロントまでご連絡くださいませ。 皆様にお会いできるのをスタッフ一同楽しみにお待ちしております。
BUREAU銀座 支配人
有働佳美
有働佳美
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〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-1
日本プレスセンタービル2F
国土交通大臣(4)第5436号(社)
日本住宅建設産業協会会員
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電話でのお問い合わせは
コールセンター
国内:0120-716-677
国外:+81-3-3502-7777
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中国で人材派遣の会社でマネージャーとして働いている颜显庆氏。スペースデザインのサービスアパートメントを中国でも広められないかと、実際にBUREAU神楽坂に滞在。そんな彼のサービスアパートの利用体験を聞いてみました。
27日間滞在しました。目的がスペースデザインのサービスアパートメントを体験するということだったので、BUREAU神楽坂以外にも横浜をはじめとしたBUREAUとB-SITE、そしてB:CONTE有明などを見学してきました。
とにかくキッチンが設置してあったのは助かりました。日本に到着してすぐは、どうしても日本食になじめずに、部屋にあるキッチンを利用していました。食材さえ購入すれば、入居してすぐに料理ができるシステムは本当によかったです。今では寿司、ラーメンなど、すっかり日本食が好きになりましたが(笑)。また、洗濯乾燥機がすぐに使えるところも外国からの長期滞在者にはありがたいです。日本にクリーニング屋などがあるのはわかっているのですが、サービスのシステムなどはわかりません。そんな時に自分で洗濯ができるというのは安心感がありましたね。
初めて洗濯をしようとしたとき、ボタンを押しても全く洗濯ができなかったんです。困ってしまったんですが、スペースデザインのサービスアパートメントのサービスである“バーチャルコンシェルジュ(24時間バイリンガル電話ホットライン)”に助けを求めました。このようなサービスは、電話をしてもなかなか問題は解決しないものですが、スペースデザインのサービスアパートメントでは、じっくりと問題を聞いてくれました。しかし、なかなか解決できなくて…電話をしたのが夜10時だったのですが、なんと翌日の朝には、実際にホテルの部屋までスタッフが来てくれて問題を解決してくれたんです。洗濯機につながっている水道の蛇口を開けてなかったのが原因なのですが(笑)。その親切な対応にびっくりしたとともに感動しました。それからも、国際電話カードのチャージの仕方など、困ったことがあるごとに利用しても、嫌な顔をせずに対応してくれました。
サービスアパートメントは、ホテルのようなサービスで、あたかも自分の家にいるような感覚を味わえるスペースです。ホテルなどは万人、母数の多い方のサービスを提供していると思います。しかしサービスアパートメントは、母数の少ない方、少数派にも満足していただけるサービスを提供してくれます。例えば、自分が体験した“バーチャルコンシェルジュ(24時間バイリンガル電話ホットライン)”などです。そんな意味でも、日本での滞在にはとても良い方法のひとつだとおすすめします。特にスペースデザインの物件は、どれも東京でも便利な地域にあり、地下鉄などの駅にも近い!これはとても重要だと思います。東京での移動で便利なのはやはり地下鉄。駅に近いというだけで、不安な気持ちもなくなります。日本に滞在する際は、ぜひ、選択肢のひとつとして考えてください!