元EXILEのボーカリスト・SHUNとして活躍後、ソロシンガーソングライターとして数々のヒット曲を世に送り出してきた清木場俊介。レコード会社を移籍して2枚目となるアルバム『FLYING JET』を9月30日にリリースしました。7月8日に移籍第1弾アルバム『Rockin' the Door』、9月2日にはシングル「JET」と超ハイペースでリリースを続ける彼が、自身の感じるロックサウンドを消化して制作した本作。ドライブ感あふれるシングル「JET」をはじめ、ホーンアンサンブルがクールな「祭りの後」、唄い屋・清木場俊介の実力がストレートに表現されたアコースティックバラード「ここに居る事を…」など、全曲が新録のオリジナルソングばかり。バラエティにとんだ楽曲が満載のアルバム、清木場ロック&ポップを存分に楽しめる作品が完成です。
映画『ゲド戦記』挿入歌「テルーの唄」のボーカリスト
手嶌葵の新作『La Vie En Rose ~I Love Cinemas~』
映画『ゲド戦記』の挿入歌「テルーの唄」で衝撃のデビューを飾り、以降、映画『北極のナヌー』日本語版主題歌「奇跡の星」、映画『西の魔女が死んだ』主題歌「虹」などのヒット作を発表するなど、映画と深い縁がある手嶌葵。10月7日発売の彼女の新作『La Vie En Rose ~I Love Cinemas~』は、そんな映画にまつわる、誰もが一度は耳にしたことのある洋画カバーアルバムです。2008年3月には洋画メインテーマを全編英語で歌唱したアルバム『The Rose ~I Love Cinemas~』が好評を博して、その第2弾となる本作も「Smile」(1936/米 映画『モダン・タイムズ』より)、「La Vie En Rose」(1954/米 映画『麗しのサブリナ』より)など、名作映画の主題歌や名曲を全編英語で収録。透明感のある歌声そのままに、上質で心地よいサウンドが広がる作品です。